<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>亜鉛がたくさん含まれる食物</title>
      <link>http://www.pmtoza.com/zinc/</link>
      <description>みなさんご存知「タンパク質・炭水化物・脂質」というのは三大栄養素です。それに、プラス「ビタミン・ミネラル」で五大栄養素と呼ばれています。確か中学校で習ったような・・・(笑)&quot;亜鉛&quot;というのは、その中でもミネラルの中のひとつなのですが、カルシウムなどに比べると、比較的認知度が低いかもしれません。でも。じつはコレ、かなり重要な栄養素なのです。毎日の食事で、これが不足すると、風邪をひきやすくなったり、抜け毛が増えたり・・・・と大変なことになるのです！サプリメントに頼らなくてもOK！そんな亜鉛を多く含む食物についてご紹介します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 02 Nov 2008 15:19:26 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.35</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>亜鉛を多く含む食物</title>
         <description>「じゃあできるだけ亜鉛の摂取量を増やしたい！」と思われた方も多いのでは？
でも実は、亜鉛を含む食物、これが意外と少ないんです。そのうえ、なかなか吸収しにくいとあって、なおさら不足しがちなんですね(&gt;.&lt;)

じゃあサプリメントで補おう、という場合にも注意が必要です。一日に必要な亜鉛の量は、ごくわずかであるため、摂取しすぎるとまた逆に体にとって害になってしまうこともあるからです。ですから、なるべくは食物から摂取するように心がけたいものです。

牡蠣、アサリ、豚レバー、イカ、うなぎ、昆布、小麦胚芽は、亜鉛が多く含まれる食物として知られています。

また、これら、亜鉛を多く含む食物を摂取するときには、同時にビタミンCやクエン酸を含む食物を摂取しましょう。そうすることで、亜鉛の消化吸収を助けます。</description>
         <link>http://www.pmtoza.com/zinc/</link>
         <guid>http://www.pmtoza.com/zinc/</guid>
         <pubDate>Sun, 02 Nov 2008 15:20:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「亜鉛」ってなに？</title>
         <description>人間は、成長するときに細胞分裂を繰り返します。また、たんぱく質を合成することも同時に行いますよね。その際、亜鉛はなくてはならないものなのです。

特に妊婦の方には、胎児を健やかに育てるために、亜鉛は必要不可欠ともいえるミネラルなのです。妊娠中の人に限らず、幼児も、亜鉛の多く含まれる食物をたくさん食べることで、健やかな成長を促されます。


◆亜鉛が不足するとどうなる？◆
毎日の生活が不規則であったり、サプリに頼る生活をしていたり、食品の栄養素が偏ってしまっていたりと、食生活の面でも、現代人にはさまざまな問題点があるといえます。
その中でも、亜鉛が欠乏してくると一体どんな症状が現れるのでしょうか？

抜け毛が多くなる、肌が乾燥しやすくなる、吹き出物やニキビが増える、味覚を感じにくくなる、風邪をひきやすくなるなどということがあげられます。また男性では、精子の減少によって不妊症の原因となることもあるようです。</description>
         <link>http://www.pmtoza.com/zinc/</link>
         <guid>http://www.pmtoza.com/zinc/</guid>
         <pubDate>Sun, 02 Nov 2008 15:19:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

